係の連絡

正月行事係の皆様

仁田、渡辺、横田、猪瀬、江ヶ崎、鈴木、佐藤、石飛、杉山、吉田 10家族)へ


皆さま 寒い時期の行事で、当日も朝からのオシゴトになりますが、宜しくお願いいたします。事前準備の10日、11日の準備は、なるべく10日にきていただきたいですが、無理な方は11日、いつ来られるか、いずれも来られないなど、9日までにお返事をください。


「子どもたちへ」の内容を、お子様と確認して、言葉を言えるようにしてきてください。


準備の日時と作業内容 集合場所は田んぼ奥の小屋の前です。

【10日午後】13:00~16:00  

・餅つき用の米、参加者用の米を分ける、

・道具の準備(臼杵を洗う)、

・会場準備、

・薪の準備、

・ならせもち用枝の用意 

・子どもたちは垂れ幕作成 

※餅つき用の米、焼き芋用のさつま芋は、分担して持ち帰る


【11日午後】12:40~13:50

10日にできなかった準備、食材分担して持ち帰り 


【持ち帰りの食材の準備方法】

餅米→前日11日夜に洗って、水につけておき、朝、会場にもってくる。  

焼き芋の準備→さつま芋を洗って、100~150gに切りわけ 新聞紙とホイルで包む。

ネギ→ざっと洗って2~3センチ程度に切って(青いところも)持ってくる。 

 

【12日当日】

可能な人は7時半、他の方も8時半までには集合してください。


1.会場設営 

垂れ幕と子どもの願いの短冊をつるす竹の柵作成。 

エノキから垂れ幕下げる。

食事場所、荷物置き場設営、焚火準備(防火用水、十能、火バサミ等)→焚火開始   


2.係がそろったら

子どもたちの 一鍬他の役割分担をし、「ことば」の練習をする。        


3.7時半ごろから

竃の火をおこしてお湯をわかし、餅米を蒸す。
火と水(お湯)の管理
プロパンガス、蒸しなべ使用して、べニゾメモチ入りの赤いもちと白い餅を2升ずつ
餅つき機でつき、もちとり粉をつけて丸める ならせ餅用+雑煮用
へっついの餅米が蒸し終えたら、餅をつきます。
(順番で、参加者大人→およそつけたら子ども)
 もちを丸めて食べられるようにするのは、係が行います。

 海苔とかつおぶし きなこと黒蜜 あんこ 大根おろし ごま を準備しておく。

 雑煮作り 

 11時半ごろから大鍋に湯を沸かし、鶏肉、ネギ、鰹節粉+塩、醤油で味つけ

4.受付・参加費徴収 日誌点検など 
9時ごろから

順次片付けも行い、最後、ごみの分別(ホイル、燃えるごみ、プラごみ、燃えないゴミ)

【持ち物服装】  
 寒くない服装。洗い物など水を使うので 長靴など濡れない靴がいいです。
 食べものを扱うので、頭にかぶるもの、アームカバー、マスク、エプロン。
 なお、餅を搗く以外、子どもたちは餅を丸める作業などには参加しません。

  • 胃腸の不調、体調不良の方は、食べ物の扱いはしないでください。

  • インフルエンザが流行していますので、罹患の可能性があると思われる方は、参加を控えてください。

  


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