2024年9月16日月曜日

田植え

2024年5月


田植えを行いました!


田んぼの苗は種を蒔いた苗代からとって運んできます。












まずは自分の苗を目印をつけて植えてみます。









足が抜けず動けない保護者続出



ここからが本番。
雑草と区別したり、収穫が楽になるように
列になって等間隔で植えます。






合間には泥合戦





今年の田植えも無事終了しました。

田んぼの観察会

2024年5月11日、12日


田植えの前に、里山の近くにある、一般の田んぼを見学に行きました。
宍塚の里の田んぼは手作業ですが、一般の田んぼはほとんどの作業が機械です。
現代の稲づくりの方法を学びながら、宍塚との田んぼの違いを学びました。


まずはこの田んぼ 何を作っているんだ?





そう、レンコンです。
田んぼは水を湛えた農作地なので、作っているのは稲以外にもあります。


宍塚の田んぼはいろんな形をしていますが、
通常の田んぼは機械が作業しやすいように四角い形にしています

そんな田んぼの中にどんな生き物がいるのかな

























田んぼの水はどこから来ているのか
どこへ流れていくのか
話を聞きながら勉強をしました。

2024年9月11日水曜日

2024日誌(さなぶり&草取り)

 

さなぶり&草取りの日誌です。

稲がすくすく育つことを祈りながら、

暑さに負けず、みんな、がんばりました!









2024年9月10日火曜日

2024日誌(田植え)

 
田植えの日誌を紹介します。

テキパキと苗を植えて、待ち時間は泥合戦を楽しんだ回もありました〜















2024年9月9日月曜日

しろかき(田んぼの整備)

2024年5月3、4、18日

参加者22家族
(子ども35人、保護者32人)

田んぼを耕すためのしろかきを行いました。
足で踏んで硬い田んぼを柔らかくします。

初めて入る子たちは恐る恐る・・・


田んぼの肥料はぬかだけ。
撒いて田んぼに入れ込みます。






土をしっかり柔らかくしたら
平らにならして田んぼの準備が完了です。

でもその前に恒例の田んぼレース!





今回はたくさんの生き物たちが顔を見せてくれました
かめ、おたまじゃくし、ザリガニ、かえるなどなど・・・
危険なマムシも出てきます。






生き物を大切に、時には注意しながら
今年もこの田んぼで張り切ってお米を育てます。