15日には地域環境資源センター(一般社団法人)主催の「田んぼの学校」指導者研修会の参加者もきました。
2023年8月5日土曜日
【7月の活動】〜田んぼの生きもの調べ〜
15日には地域環境資源センター(一般社団法人)主催の「田んぼの学校」指導者研修会の参加者もきました。
2023年7月29日土曜日
【6月の活動〜その2〜】草取り
今回の活動は草取りで、6月10日、18日、24日の3回実施しました(予定した11日は雨天中止)
あわせて16家族、子ども27人大人24人の参加でした。
最近、宍塚にはバスで行くことが多いです。駐車場はあるのですが、バス停からの方が田んぼに近いのと、子供達はバスに乗れるのが楽しいようです。
難しい!
2023年7月23日日曜日
【6月の活動】〜さなぶり〜
6月4日にさなぶりを実施しました。参加者は13家族、子ども24人と大人19人、スタッフ6人。
さなぶりとは、田植え終了を祝い豊作を祈る行事です。
田んぼの前で 垂れ幕を下げて「さなぶりの言葉」を担当の子どもたちと全員で延べ、
そのあと、黒米入りの赤いすし飯に具をのせた「ちらし寿司」
2023年7月13日木曜日
2023日誌(田植え&さなぶり)
2023年7月12日水曜日
2023日誌(しろかき&観察会)
2023年7月1日土曜日
【6月の活動】〜田植え〜
5月27日の午後、28日の午前と午後、
しろかき後の田植え前の田んぼです。私が参加したのは初回で、まだ稲が植わっていないので、青空が映えますね。
この日は作業前にお勉強タイムです。苗を等間隔で植える理由(雑草と見分けがついて、草取りがしやすいように、など)などについて教えてもらいました。
種まきをした苗がしっかりと育ち、事前にスタッフの方が準備をしてくれました。この苗(マンゲツモチ)を使います。
田んぼの学校では手作業で田植えをするのですが、さて、どうやって等間隔で植えていくのでしょうか。説明が難しいのですが、竹にひもを結びつけて、その紐に等間隔に目印がついています。これを、田んぼの縦、横に貼ります。そして、横の紐の目印のところに稲を植えたら、縦の目印に沿って、横の紐をずらしていく、の繰り返しです。
田んぼの土の深さが均一でなかったり、固かったり、柔らかかったりで、難しいのですが、やっているうちに感覚が分かってくるのと、自分がやった田植えの後を見ると、苗がきれいに並んで気持ちがよいですね。
手作業での田植え
作業が終わった後は、まだ田植えが終わっていないところで泥遊び。苗が入っていた箱は、細かい穴が空いているので、良い感じで網のようになり、泥と一緒に生き物が捕まえられるようです。
最後に名札付きの苗を植えておしまいです。苗一つからどれくらいお米がとれるか、の確認のためです。
そして、足を洗いながら、井戸での水遊び。設備が更新されて、ちょっと硬めです。
井戸で遊ぼう!
これから自分たちで植えた苗が育っていくのが楽しみですね。これからは雑草や暑さとの戦いになりそうです。
2023年6月17日土曜日
【5月の活動 その2】〜しろかきとサツマイモ苗植え〜
代掻き(しろかき:田植え前に田に水をいれ、泥を柔らかくして平らにする)は5月4日、5日、21日にのべ19家族、子ども33人、大人29人参加で行いました。田んぼの学校では人力でしろかきをしています。
私が参加した日は天気はよかったです。田んぼに水が入っていると、鏡みたいで綺麗ですよね。








































